はいじまが語る昔のアニメ他の考察

あにめの記憶

最新更新 2017年11月3日
過去作品・
クレヨンしんちゃん(劇場版)「爆睡! ユメミーワールド大突撃」更新

緊急声明
「世界名作劇場 ペリーヌ物語」や「世界名作劇場 ポルフィの長い旅」などで名演を見せた
鶴ひろみさんが急逝しました。
あまりにも急で、かつその壮絶な最期にただ驚いています。

謹んで哀悼の意を表します。

 このコーナーでは私「はいじま」が過去に見たアニメ等を今更になって見直し、当時の記憶や改めて見てみた感想を語ってみたいと思います。同時に現在放映しているアニメについても、気に入ったものがあれば語っていきます。
 我々の世代はやはりテレビっ子世代であり、アニメ世代でもあります。いろんな番組を見て育ってきた、その中には自分の人生観を作るほどのものもあったし、今どきの子供達にも見て欲しいと切に願うものもあります。また流行に乗って見てそのままはまったなんていうのもいくつもあります。
 ここではあくまでも、私なりに解説や研究を交えながら物語の感想を書き、紹介していこうと思います。
 紹介とは言いますが、物語全体のあらすじについてはどの作品も公式サイトまたは他のファンサイトで詳細に解説されているものが多いですので、そのようなものは割愛してあくまでも私の考察を中心に書いていこうと思います。私なりに各話の名場面や名台詞を選んでいますが、これはあくまでも私が個人的にそう思っているものであることをご了承ください。
 ここで紹介する作品は、私の独断と偏見の好みで選びます。恐らく全編通して一つのストーリーになっている作品が中心になると思います。また私の独断で作品を選びますので、基本的に「キボンヌ」はご遠慮ください。なお取り上げる作品はテレビアニメ、劇場アニメを問いませんし、気が向いたら突然テレビドラマへ走ったりするかも知れません。

 構成は作品ごとに変えますが、基本的に私が名台詞と感じた台詞、名場面と感じた場面、他メディア作品との比較研究、サブストーリーや裏舞台の推察研究、それに私なりの感想といったあたりを書いてゆくつもりです。

はいじまのブログ
新はいじまのわがままブログ〜嗚呼、素晴らしき鉄ヲタ人生〜
(毎回ではありませんが当サイトで取り上げているアニメ作品や、放映中アニメ番組の感想をゲリラ的に書きますのでお暇な方はご覧ください。)
・リアルタイム視聴中
作品名 視聴年月 制作会社 進行状況 コメント
連載進行中
「精霊の守り人」
(連載中)
最新話はこちら
2016年4月〜
(NHK総合)

(本放送・2007年)
「精霊の守り人」製作委員会 1〜10話
11〜20話
21〜26話
この春、NHKが世に送り出した綾瀬はるか主演の「大河ファンタジードラマ 精霊の守り人」。これに合わせて2007年製作のテレビアニメ版が再放送されている。これを機に当サイトの考察を通じて、この無国籍物語の魅力に迫っていきたい。(本作は2016年12月11日放映分を持って、再放送が終了しました。以後後付けの概要と総評を加える予定です)
「サンダーバード ARE GO!」
(Thunderbirds Are Go!)
(連載中)

最新話はこちら
2015年8月〜
(NHK総合)
ITV Studios・Pukeko Pictures
(日本放映権:東北新社)
1〜10話
11〜20話
21話〜26話
伝説的なSFとも言える「サンダーバード」が、母国での製作50周年を機にリメイクされた。2015年夏以降に日本語吹き替え版が日本で放映されることとなったため、当サイトの考察を通して「サンダーバード」の魅力に迫りたい。(本作は2016年10月8日放映分を持って、一時放映が終了しました。以後後付けの概要と総評を加える予定です)
連載終了分
世界名作劇場
「ポルフィの長い旅」
2008年1月〜12月
(BSフジ)
日本アニメーション 概要
1〜10話
11〜20話
21〜30話
31〜40話
41〜52話
総評
ご存じ、「世界名作劇場」シリーズの2008年作品、私が20年ぶりに「世界名作劇場」シリーズに復活した記念すべきアニメのリアルタイム視聴における感想です。
世界名作劇場
「愛少女 ポリアンナ物語」
2008年12月〜4月(NHK−BS)
(本放送・1986年)
日本アニメーション 概要
1〜10話
11〜20話
21〜27話
28〜37話
38〜47話
48〜51話
総評
「世界名作劇場」1986年作品を、BSでの再放送を機に見直しました。今回の感想は主に再放送視聴時の感想となります。原作等との比較研究はありません。
世界名作劇場
「こんにちはアン〜Before Green Gables」
2009年4月〜12月(BSフジ) 日本アニメーション 概要
1〜10話
11〜20話
21〜30話
31〜39話
総評
「世界名作劇場」シリーズ2009年作品。「赤毛のアン」の前史的ストーリーだそうな。「ポルフィの長い旅」に引き続きリアルタイム視聴における感想・考察を連載していきたい。例によってスタッフ等は全く知りません、見てません。
「風の少女エミリー」 2010年3月〜5月
(NHK−BS)
(本放送・2007年)
トムスエンタテイメント・NHK 概要
1〜10話
11〜20話
21〜26話
総評
「赤毛のアン」作者モンゴメリが、「アン」に代わって世界に送り出した物語が3年前にアニメ化。2010年の再放送を機に再放送リアルタイム視聴による感想をアップします。
「宇宙戦艦ヤマト2199」 2013年4月〜9月
(TBS系)
宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会 概要
1〜10話
11〜20話
21〜26話
総評
2013年春、「宇宙戦艦ヤマト」リメイクアニメが遂にテレビ放映。これを機に劇場版が先行上映されていた本作の感想等を綴りました。なお、テレビ放映時の感想であり、先行上映の劇場版は一切見ていません。
「山賊の娘ローニャ」 2014年10月〜
(NHK・BSプレミアム)
NHK・ドワンゴ 概要
1〜10話
11〜20話
21〜26話
総評
巨匠 宮崎駿監督の息子が初めて世に送り出す連続テレビアニメシリーズ。スウェーデンの児童文学を原作にした本作のリアルタイム視聴における感想等を綴っていきたいと考えています。
「夜ノヤッターマン」 2015年1月〜
(よみうりテレビ・TOKYO MXテレビ他) 
タツノコプロ・夜ノヤッターマン製作委員会 概要
1〜12夜
総評
「ヤッターマン」放映から33年、タツノコプロが新しい「ヤッターマン」の物語を世に放つ。ドロンボーの子孫が紡ぐ新たな「ヤッターマン」の物語の感想等を綴っていきたいと考えています。
世界名作劇場
「牧場の少女カトリ」
2015年11月〜2016年1月(東京MX)
(本放送・1984年)
日本アニメーション 概要
1〜10話
11〜20話
21〜30話
31〜40話
41〜49話
総評
「世界名作劇場」1984年作品の本作は、当時毎週見ていたはずなのに私の記憶に殆ど残っていない。そんな作品を2015年の東京MXでの再放送を機に全話視聴することにした。同時に再放送リアルタイム視聴の考察をアップしよう。

・過去の作品をまとめて視聴
作品名 放送または公開年 制作会社 コメント
世界名作劇場
「小公女セーラ」
1985年1月〜12月(フジテレビ)・全46話 日本アニメーション ご存じ、現在も続く「世界名作劇場」シリーズ。当コーナーの最初にこの「世界名作劇場」で私が一番心に残っている作品を取り上げます。
「宇宙戦艦ヤマト」
(初代テレビシリーズ)
1974年10月〜1975年3月(読売テレビ)・全26話 第一放映・オフィスアカデミー他 私にとってSFアニメだけでなく、「宇宙」への興味の原点。これが無ければ後にガンダムにも興味持たなかったと思う。再放送の記憶しかないアニメだが取り上げることにする。
世界名作劇場
「南の虹のルーシー」
1982年1月〜12月(フジテレビ)・全50話 日本アニメーション 私の独断と偏見で選んだ「世界名作劇場」シリーズ最高傑作。このような素晴らしいアニメが低評価で眠っているのが納得いかない…と取り上げることにした。
世界名作劇場
「愛の若草物語」
1987年1月〜12月(フジテレビ)・全48話 日本アニメーション 「世界名作劇場」シリーズ中、少年時代の私が最後にハマった作品。楽しくて好きだった反面、この物語には私が「世界名作劇場」から離れて行く理由もあるのだ。
世界名作劇場
「アルプス物語
 わたしのアンネット」
1983年1月〜12月(フジテレビ)・全48話 日本アニメーション 「世界名作劇場」の中で私が昔から好きな作品のうちのひとつ。物語としての楽しさよりも「友情」というテーマを優先させた名作は、現在の子供達に最も見せたいアニメだ。
世界名作劇場
「赤毛のアン」
1979年1月〜12月(フジテレビ)・全50話 日本アニメーション 「こんにちはアン〜Before Green Gables」放映に平行して、「元祖」でもあるこちらの考察を開始します。「ポリアンナ」同様昔見たはずなのにほぼ忘れているので、感想は今回の再視聴におけるものとします。
「機動戦士ガンダム」(劇場版) 1981年春(T)
1981年夏(U)
1982年春(V)
松竹系
日本サンライズ・創通エージェンシー 我々の世代なら多くの人が子供時代に夢中になったアニメのひとつだろう。このアニメがなかったら軍事方面への興味も知識も持つことはなく、ひいては明治以降の日本の歴史に興味を持つこともなかったと思う。テレビアニメ版・劇場版という設定が若干違う2作品があるが、ここでは私が好きな劇場版三部作をベースにして考察をしたい。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「嵐を呼ぶモーレツ!
 オトナ帝国の逆襲」
2001年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「はいじまゆきどっとこむ」臼井儀人さん追悼企画第二弾として、当コーナーでアニメ版「クレヨンしんちゃん」を取り上げます。その中でも私がテレビ放映を偶然視聴し、その際に「これはすごい!」と感じた劇場版長編を選びました。
世界名作劇場
「家族ロビンソン漂流記
 ふしぎな島のフローネ」
1981年1月〜12月(フジテレビ)・全50話 日本アニメーション 小学生時代の私やその兄妹を最も夢中にさせた「世界名作劇場」作品。当時何度も放映された再放送も毎回見ていた記憶が。今回、大人になって初めての全話通し視聴による感想と考察を進めて行きたい。
MAJOR(劇場版)
 「友情の一球」
2008年冬・東宝系 小学館・エイベックスエンタテイメント・NHKほか これぞ現代のスポ根アニメ、いまどきこんなアツい野球アニメがあったのかと感動して見てしまった。このアニメと原作漫画を多くの人に知って頂きたく、本サイトで2008年冬公開の劇場版を紹介しよう。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「嵐を呼ぶ!
 夕陽のカスカベボーイズ」
2004年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」20周年記念企画連載として、劇場版「クレヨンしんちゃん」の中から最も異色と思われる作品を選びました。野原一家の絆と力よりも「かすかべ防衛隊」の友情を中心にしたこの物語は、ある意味「クレヨンしんちゃん」の原点に立ち返っているともいえます。
「魔法の天使クリィミーマミ」 1983年7月〜1984年6月(日本テレビ)・全52話 スタジオぴえろ 当サイト初の「魔法少女アニメ」の考察に挑戦。本放送当時中学生の私を色々な意味で感心させ、その後進学した高校でも再放送を機に仲間達の間でブームとなった作品。このたびの3度目の全話通し視聴では大人になった私の視線でじっくり見直してみようと考えています。
世界名作劇場
「母をたずねて三千里」
1976年1月〜12月(フジテレビ)・全52話 日本アニメーション 「世界名作劇場」シリーズでも指折りの名作、名作系アニメに「旅もの」というジャンルを確立させた作品と言ってもいいだろう。この名作がアニメになって35年になったのを機に、本作についての考察をまとめてみたいと思います。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「アクション仮面
 VSハイグレ魔王」
1993年夏・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」劇場版の第1作で、「史上最強のギャグ漫画家」臼井儀人さんの漫画が初めて映画になった記念作。9月に三回忌を迎える臼井儀人さんと、遅ればせながら昨年逝去した野沢那智さんと郷里大輔さんを偲んで本作品を考察します。
「スペースコブラ」 1982年10月〜1983年5月(フジテレビ)・全31話 東京ムービー新社 我々の少年時代に夢中になった「週刊少年ジャンプ」、この雑誌からアニメ化された漫画も数多く私の記憶に残っています。ギャグから恋愛まで様々なジャンルの作品の中から、ガンアクション中心のこの物語を取り上げます。
世界名作劇場
「ペリーヌ物語」
1978年1月〜12月(フジテレビ)・全53話 日本アニメーション 個人的に「世界名作劇場」シリーズで「南の虹のルーシー」に匹敵する傑作と思っています。主人公が描く旅物語と、サクセスストーリーは見る者に何かを感じさせてくれる良作です。放映年と同じく元日が日曜日の今年だからこそ、取り上げてみました。
ドラえもん(劇場版)
「のび太の恐竜」
1980年3月・東宝系 シンエイ動画・小学館・テレビ朝日・旭通信社 70〜80年代過渡期に生まれた長寿アニメは「ドラえもん」(二代目)、その劇場版処女作は何度見ても感動的な物語。その大長編「ドラえもん」の秀作を考察したいと思います。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「嵐を呼ぶ
 アッパレ!戦国大合戦」
2002年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」劇場版の中で、世間では最も評価の高い一作。個人的には、現在も含め「クレヨンしんちゃん」劇場版は本作の影響を引きずっていると思う。そんなある意味名作を私なりの視線で見てみたいと思う。
「アルプスの少女ハイジ」 1974年1月〜12月(フジテレビ)・全52話 ズイヨー映像 「世界名作劇場」シリーズの源流に当たるのは間違いなくこの作品。我々の世代だと本放送よりも再放送で何度も繰り返し見た思い出がある。そんな子供時代の思い出の番組のひとつを、このたび見直してみた。
名探偵コナン(劇場版)
「天国へのカウントダウン」
2001年春・東宝系 東京ムービー 「名探偵コナン」のアニメにはどちらかというと批判的であったが、この作品を見て若干ではあるが認識を改めた。少年少女達が主役の大冒険ミステリーとして秀逸な本作を、当サイト独自の視点で見てみよう。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「超時空!
 嵐を呼ぶオラの花嫁」
2010年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」劇場版2010年作、原作者で史上最強のギャグ漫画家臼井儀人没後最初の劇場版で、最後に関わった作品。本作を名声優・内海賢二さん追悼企画として取り上げます。
「わが青春のアルカディア(劇場版)」 1982年夏・東映系 東急エージェンシー ハーロックを軸とした松本零士御大によるSFアニメの集成大と言える作品です。ハーロックの世界観が始まる「きっかけ」を描いた物語の世界を通じて、御大の世界観の魅力に迫りたいと思います。
ふしぎの海のナディア 1990年4月〜1991年4月(NHK)・全39回 NHK・東宝 個人的には以前から興味がありつつも、2012年の再放送で初めてほぼ全話通し視聴した作品。良い意味でも悪い意味でも1980年代のアニメの集成大であり、1990年代のアニメの方向性を示した作品の「おもしろさ」に着目してみよう。
クレヨンしんちゃん(DVD)
「ぶりぶりざえもんほぼこんぷりーと」
2011年11月発売
(バンダイビジュアル)
・1992年〜2000年テレビ放映
シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 原作漫画・アニメともに「クレヨンしんちゃん」の名物キャラとして定着していた「ぶりぶりざえもん」は、個人的には「史上最強のギャグ漫画家」臼井儀人さんが生んだ最も面白いキャラだと思う。このキャラクターのアニメ作品を通じて、臼井儀人さんが生んだキャラクターの魅力に迫ってみよう。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「暗黒タマタマ大追跡」
1997年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」劇場版1997年作品、しんのすけの妹ひまわりの初登場だけでなく、劇場版「クレヨンしんちゃん」では初めて現実の世界観を舞台にした作品でもある。原作者で史上最強のギャグ漫画家臼井儀人自らも出演する本作品をじっくり見てみよう。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「嵐を呼ぶジャングル」
2000年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 「クレヨンしんちゃん」劇場版2000年作品、劇場版「クレヨンしんちゃん」を制作終了の危機から救った秀作。「かすかべ防衛隊」の冒険を軸に、主人公しんのすけが主人公らしく物語を作って行く名作をじっくり見てみよう。
クレヨンしんちゃん(劇場版)
「爆睡! ユメミーワールド大突撃」
(更新あり)
新作はこちら
2016年春・東宝系 シンエイ動画・テレビ朝日・ASATSU-DK 劇場版「クレヨンしんちゃん」で興行収入シリーズ3位、初動収入ではシリーズ1位を記録した大ヒット作のひとつ。「かすかべ防衛隊」は転入生加入のストーリーで友情物語を演じ、みさえは力強く「親子の絆」を見る者に訴える良作を、私独自の目線で見てみよう。
・終戦70年特別企画
団地ともお(スペシャル)
「夏休みの宿題は終わったのかよ? ともお」
2015年8月14日(NHK) NHK・小学館集英社プロダクション 2015年夏、終戦70年ということで様々な特別番組が放映された。その中で最も印象に残ったテレビアニメを考察しよう。

・特別企画
特別企画

「あにめの記憶」考察作品に出てきた声優さんランキング
(1月16日・「牧場の少女カトリ」分を反映)
当サイトで取り上げたアニメ作品に出てくる声優さんの登場回数ランキングを作ってみました。


・クレヨンしんちゃんアニメ化25周年記事
で買い物をした!
「クレヨンしんちゃん」アニメ化25周年イベントで、劇中スーパー「サトーココノカドー」が現実に!
もちろん、買い物に行きました。

「東武鉄道50050系・クレヨンしんちゃんラッピングトレイン」
(2017年8月28日公開)
「クレヨンしんちゃん」アニメ化25周年イベントで、東武鉄道で「クレヨンしんちゃん」登場
このラッピングトレインの鉄道模型を紹介します。


「世界名作劇場」シリーズ完結版について
(2016年2月8日・「牧場の少女カトリ」を公開)
2000年から製作された「世界名作劇場」各作の総集編にあたる「完結版」について
2007年以降の作品についても制作されたのを機に考察します


「史上最強のギャグ漫画家」臼井儀人さん追悼企画
「はいじまの本棚から」


丘田けん様のサイト「せえらちゃんの小説ホームページ」に自作の小説を投稿し、掲載して頂きました。
ご興味がおありの方は、下記リンクより「ご投稿作品 小説の部」をご覧下さいませ。

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